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Kadodeは、あなたの門出をデザインの力で祝いたい

この度、Kadodeというものを立ち上げさせていただきました。Kadodeとは、結婚式という門出をデザインの力でお手伝いをさせていただくチームになります。結婚式の招待状、席次表などの全ての紙製品の制作から、結婚式当日の映像撮影などでお手伝いさせていただければと思っています!ウェブサイトも完成していますので、こちらご確認ください!

対応商品

  • 招待状
  • 席次表
  • プロフィールカード
  • ウェルカムボード
  • メニュー
  • 席札
  • プロフィール動画
  • 当日の動画

その他、開場の飾りや独自のペーパーアイテムなど対応できると思うので、ご気軽にご相談ください。
お問い合わせは、こちらです。(Kadodeのお問い合わせページにいきます。)

Kadodeが、結婚式をお手伝いさせていただく理由。

結婚式をする意味が昔の時代は変わり、より結婚式は個人的なものになっていっています。新郎新婦のクラシック(核)の部分を表現し、大切な人に大切な報告を慎ましく行なう場所になっていっています。それなのに結婚式自体はテンプレートで納得のいかないものでは、(もちろん中には素晴らしいものもありますが)新郎新婦のクラシックな部分を表現する事ができません。新郎新婦にあったものをKadodeは一緒に作り上げていく事ができればと思っています。

なぜ、Kadodeを立ち上げたのかというと、「世の中をデザインの力で少しでも良くしたい。」その一言につきます。デザインの力で世の中はよくする事が少しはできると信じていて、デザインを使って社会に貢献していきたいと考えていて、グラフィックデザインというものを市場に適正な形で提供する必要があると感じています。

昔はデザインは「意匠」という概念で日本に浸透していました。

昔は、職人が美意識の概念をしっかりもっていて各々がしっかり物作りをしていました。現在は、美意識のかけらもないものが氾濫しています。デザインを必要としている市場に適正な形でデザイナーが入る事ができれば、少しは貢献できるはずです。

グラフィックデザイナーはあくまでツールであり「どう使うか」が、重要。

現状、市場にとって「グラフィックデザイナーです。」というのは、「英語が話せます。」と言っているのに等しいくらい目的が不明瞭であり、まずはグラフィックデザインをしっかり市場に浸透させる必要があります。デザインというものが浸透していないためデザイナーが働きやすい環境が日本には少ない気がします。

招待状だけはなく全体のクオリティアップは必要。

もちろん、招待状がすばらしくても結婚式が良くなると決して思ってなくて、結婚式は招待状を出してから、結婚式の終わりまでを全ての1つのストーリーとして考えるべきで全てがうまく完結してこそ素晴らしい結婚式と言えます。理想的には、Kadodeで結婚式のストーリーを見れるようになれば素晴らしいです!引き出物などのセレクトなどもできたら素晴らしい。。

Kadodeは結婚式が大切な一日、儚い一日であるからこそ、
あなたらしい結婚式を作り上げたい。
そしてその大切な儚い一日を大切に思い出として、
とっておいていただけるように大切にもの作りをしていきたい。

Kadodeとは

Kadodeは、様々なお客様の結婚式という門出をデザインの力でお手伝いをさせていただくチームになります。Kadodeは、契約されたグラフィックデザイナーや信頼する印刷会社パートナーのもと、運営、サービス提供されております。もしあなたらしい結婚式を挙げたいと思っていらっしゃる方いらっしゃいましたら、ぜひご連絡ください。

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