170cm代のNBAプレーヤーでどんな選手がダンクができるのか調べてみた。

ADVERTISEMENT

Isaiah Thomas アイザイア・トーマス

プロフィール(Wikipedia):

アイザイア・トーマス(Isaiah Jamar Thomas 1989年2月7日 – )は、アメリカ合衆国ワシントン州タコマ出身のバスケットボール選手。NBAのボストン・セルティックスに所属している。ポジションはポイントガード。身長175cm、体重84kg

2017-18年シリーズ、年明けにようやく怪我からの復帰を果たしたアイザイア・トーマス。2016-17年シリーズには、Career hignの52pt(Youtube)を記録。体重は、84kgくらいあります。流石に試合ではあまりダンクはしませんが、練習中の動画でダンクを結構軽々と決めています。

Anthony Jerome “Spud” Webb スパッド・ウェブ

プロフィール(Wikipedia):

スパッド・ウェブ(Anthony Jerome “Spud” Webb、1963年7月13日-)はアメリカ合衆国テキサス州ダラス出身のNBAで活躍したバスケット選手。168cmと低い身長ながら垂直跳び117cmを記録する驚異的なジャンプ力で、長身選手が多いNBAで長く活躍した。強豪揃いの1986年のNBAオールスター・スラムダンクコンテストで優勝を果たした。

スパッド・ウェブは、結構昔の選手で30年前のダンクコンテストで優勝しています。彼は、168cmで60kgと見た感じ、上の二人と違って筋肉隆々というわけでもなく一般人みたいですが、117cmも垂直跳びを飛ぶみたいです。おそらく体の使い方と、筋肉の張力が尋常じゃないのかもしれません。47歳でもまだダンクができるらしい。。

Nate Robnison ネイト・ロビンソン

プロフィール(Wikipedia):

ネイト・ロビンソン(Nate Robinson)ことナサニエル・コーネリアス・ロビンソン(Nathaniel Cornelius Robinson, 1984年5月31日 – )は、アメリカ合衆国ワシントン州シアトル出身のバスケットボール選手。NBAのニューヨーク・ニックスなどに所属していた。公称身長175cm、体重82kg。ポジションはポイントガード。

現役かと思っていたんですが、今NFL選手目指しているそう。2016-17年はNBAでプレーしていないみたいだし(EPSN)、もともとアメフトで大学入学してるそうです。たしかに、SLAMが記事にしているけど、どうやらオファーがあれば行きたいけど、今はNBA(バスケットボール)を主軸にしています。みたいな事言っていますね。結構、脱線してしまいましたが、NBAのダンクコンテストで3回チャンピオンになっているほどの実力者です。175cmなので、ぼくより少し高いみたいですが、ゲームの中見ると160cmくらいに見える。体重は81.5kgみたいです。。自分より15kg以上重いですね。。

MJが行ったトレーニング方法

あのマイケルジョーダンが行ったと言われる「ジャンプアタック」というトレーニング方法を解説した本がありますので、よかったら買ってみてください。結構前の本ですので、かなり品薄です。。

ADVERTISEMENT

番外編:Allen Iverson アレン・アイバーソン

アイバーソンといえば、選手もファンも魅了した選手ですね。動画の中の1位のプレーで、2m超えの選手の上からダンクを叩き込むシーンが有名です。

圧倒した相手をまたぐ等の問題プレー、ビックマウス、アイコン

【アレン・アイバーソン】NBA史上、最低身長の得点王のプレー集

番外編:Derrick Rose デリック・ローズ

Dローズの190cmとは思えないダンクの数々は惚れ惚れしますね。特に、4位のダンクが泣けるほどかっこいい。デリック・ローズがブルズで残した功績などをまとめた記事を書きました。

ジョーダンの再来とも言われたデリック・ローズ

最年少MVP獲得したデリックローズの華々しい功績は

番外編:Russel Westbrook ラッセル・ウェストブルック

2016-17年シーズンは、Mr. Triple Doubleとして孤高奮闘。42回のトリプルダブルを記録。シーズントータルゲーム数は82試合、つまり2回に1回は記録をしており、1961-62年にOscar Robertsonが記録した41回を45年ぶりに記録を更新した。見事、2016-17年のMVPを獲得しています。

Leave a Reply

Your email address will not be published.

*

CAPTCHA