source: blackops.basketball

あっという間に、2018ー19シーズンが始まりましたね。今年もなかなか大きなトレードが目白押しで、どうなるか目が離せないですね。やっぱり、レブロンがレイカーズに入ってどうなるかですね。確か現時点では、1−3とかであまり調子は良くないですが…

それは、2017年に始まった

Black Ops Basketball–
ニューヨークのジムにNBAのエリートたちが集まってピックアッピゲームを行っている。Black Ops、その意味は秘密結社的な意味の言葉だ。これはなんだと思った。最初に自分が見たのはInstagramだった。スター選手が練習してる姿はなかなか拝めないので、発見した時はテンションが上がった。でも、なんでこんなスター選手が集まってるんだろうと気になったので、少し調べてみたら、どうやらカーメロ・アンソニーとクリス・ブリックリーというトレーナーの二人がはじめたプロジェクトのようです。

source: SLAM

Carmelo Anthony and I actually came up with the idea together. The runs, the Life Time gym in New York City, it’s almost like a secret, like black-ops style. Let’s just call all the open runs and training Black-Ops Basketball, we decided. That was how it started and we just ran with it.

メロと俺(クリス)は、いいアイデアを思いついた。ニューヨークのジムで秘密結社のようにみんなを集めてトレーニングを行おうと。そうやって、始まったんだ。

Last summer was the first summer I did it, so everything was new. We were doing the training and saw all the Hoodie Melo stuff and the open runs were going viral. When it was over, a lot of people thought it could’ve been a one-time thing or a fluke. I really wanted this summer to be as powerful so Black-Ops could become a staple within basketball culture. We did it again and it was even busier—more workouts, more open runs. And it was just as good. That was the goal.

去年の夏は一年目ということもあり、とにかく全てが新鮮だった。フーディーメロは結構話題になってたし、結構盛り上がったと思う。でもみんなはこの一回きりのイベントと思っていたようだけど、今年はさらにパワフルなブラックオプスとして多くのトレーニング行った。この動きが、バスケ文化の一端となることがゴールかな。

レブロン、ベンシモンズ、ラス、ジェームスハーデン、KD、JRスミスなどの多くのスター選手から、トレーヤングなどのルーキーまで多くの選手が汗を流すブラックオプスから目が離せないですね。

トレーナーのクリスのインスタも結構面白いので、彼も今度紹介できたらと思います。

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